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でけたど〜!!

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漬け込んだ二度目のシバ漬が、ほぼ成功しました。
充分に美味しく、満足できる仕上がり。6〜8割(誤字ではありません)の完成度です。
生意気ですが、土井の生しばとの比較であります。
材料と塩の分量のレシピはあるのですが、計らず手塩梅でやるので、次回も今回と同じ仕上がりになるかは保障の限りではありませんが、それも愉快。
自信と喜びがいっきに膨らんで、第参弾は量を3倍増で漬け込みます。夏の漬物ですから。
口うるさいオバハンと、吉岡姉から”うん、イケル!シバ漬や”と、お墨付きを頂きましたから、次回のもよく仕上がれば、お好きなかたに遅いお中元でお配りします。
>オレ、暇人やな〜やること一杯あるのに・・・。

[207] Be-bop (2009/08/10 Mon 23:37)


Re: でけたど〜!!

昨夜は、シバ漬け 塩梅どころか、マイオールドナンバーに 驚きの吉姫コールで、駆けつけたわらわ、アワビやエビの舞い踊り、アジや サザエはそこらにごろごろと、海・うみ・ウミー!で、ママはパチンコSANYOの回し者かと思ったわよ〜ん。うましうましでウッハッハーでした。
 日にちを忘れただけで、怒られまくってた心優しいヤマチャン、ホンキートンクセイジは毎度のことで何も覚えてないかもよ。奴はココロガ狭い、あんたはほんまに心が広いやんけ。
 そんなことより、ほんまに心に沁み込むようなmayuのなまヴォーカルをいっぺん二人で聴かせてもらいたいもんやおまへんか?
わてはまだ、ゆうべの麦チュー残ってるやんけ よん・・・。
お茶漬けで、おいしい 「シバ漬け」 食べたい!!!

[208] アーニー T. (2009/08/14 Fri 14:25)


Re^2: でけたど〜!!

お叱り、ご指導・・・猛省しております。
場を忘れ、自分だけに入った物言い。(しょっちゅうらしいです)
酔った物言いも私です。それも本気です。(ホンキートンクせいいちです・・次男ですけど)

[209] Be-bop (2009/08/15 Sat 00:58)


Re^3: でけたど〜!!

猛暑の日焼け 気にせんとくれやすー<。
本気の物言い また楽し おすやんか>。
そのうち また 聴かせて もらいまひょ〜

[210] Ernie T. (2009/08/15 Sat 02:41)

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このバンド唄いやすい

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昨夜、トリオの演奏で唄ってくださった後の、T田大兄のお言葉です。
音楽にも造詣の深い方の一言だけに当方の喜びもいっそうです。
ドラムの小村師匠は当店自慢のプロミュージシャンです。誇りです。
これにベースのナベちゃんが加わって、トリオのリズムパートはBe−bopの自信です。
それだけに”唄いやすい”の言葉に含まれる意味が嬉しいのです。
ありがとうござんした。
>Mayuくん、ボーカル教室に通っておられるお嬢さん、吉岡姉他に演奏つけてくれたトリオのメンバー、ご苦労さんでした。(Photoコーナーもご覧ください)

[206] Be-bop (2009/08/02 Sun 23:04)

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しば漬、報告

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漬けて10日少し経ちました。経過報告です。
手を入れすぎたのと、
空気の遮断が弱かったのと、
紫蘇が多めだったのと、
意図的に塩を多くしたのと、
”と”が重なってしまったのですが、初めての試みで愉しくて、
チョッカイを出しすぎたと結論します。
桶の蓋を開け香りを嗅ぐべく近づくと、”セメダインのような臭気”が鼻をつき、
一気に食欲が失せ、思考停止。
なれど、処分する訳にはまいりません。断じて!意を決して食ってみました。
口を閉じ鼻腔から息を抜き噛みしめていると、臭気よりあの”生しば”の旨みが
少しづつ、少しづつ現れてきたのです。本当です。チョット誇張はありますが・・・。
しかし弁解ではなく、色合いが少し濃いめではありますが(しその量に関係。
私けちくさいのは嫌なのです。塩にかんしても)ナスビの食感は”土井の生しば”と、
遜色なく、酸味ももう少し発酵させれば美味しく香ってくれると思え、
俄然やる気がわいてきました。ダルマでさえ七回も転んだのですから(?)
明日、又ちょっと遠出で”ナス”を求めに行きます。第二段。
紫蘇は吉岡姉にお願いをして、畑にて大量に栽培をお願いしております。
>皆サン、うまいこといったら食わすからな、スッパイ、スッパイ・・・のを。
今回のは、「おまえさん、ひとりで食べな!」やて、オバハン。トホホ!!

[205] Be-bop (2009/07/29 Wed 00:49)

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外大アメ民

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前期打ち上げ会に集まった面々。
思えば、もう20年以上は続いている会で、OG.OBの顔々も思い出します。
近年、部員数が減り、気がかりではありますが、どっこい、皆元気者で、
アメ民伝統のマナーの良さはいつもながら、関心します。
ガンバレ、アメ民!!

[204] Be-bop (2009/07/28 Tue 23:19)

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7月18日のライヴ

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〔モカ〕.〔ビームス〕共に、回を重ねるごとにレパも充実しつつ、MCのしゃべくりも愉しく
第三土曜日が楽しみになりました。(photoページもご覧下さい)

[203] Be-bop (2009/07/20 Mon 23:14)

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明日のライヴは〔モカ〕と、ビームスです。

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今日は祇園祭。
祭りは無視し、府下瑞穂と和知、2個所の”道の駅”へ新鮮野菜を求めにでかけました。
しば漬が好物で、朝どり”ナスビ”と”赤じそ”を手に入れるべく、チョット遠出。
初の試みですが、自分で漬けるためです。インターネットで検索したまめ知識でやってやろう
という、無謀な遊び。
生紫蘇(洗ってそのまま)とナスビの輪切り(切り方は自由)、好みで茗荷も加えて混ぜ合わせ、それらに塩をし量に合う器に入れ重しをかけます。たったそれだけです。
浮いてくる水分はそのつど捨て、又重石をかけておく。一週間もすればこの季節、食べごろとか・・・。15分で手間は完了。こんなんであんな美味しい”土井の生しば漬(大原)”できんのやろか?あとは野となれ山となれです。みてのおたのしみ。
>明日のライヴは〔モカ〕と、ゲストにビームスです。
進化途上のバンド達ですが、皆人柄が良く明るく愉しく演ってくれます。
辛口のコメントと励ましの言葉をいただきたく大人の皆様のお越しをお待ち申し上げます。
(バンドの皆、ついでの案内みたいでゴメン!しば漬食べさすし堪えて!!)

[202] Be-bop (2009/07/18 Sat 00:05)

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昨日はお疲れさまでした♪

「Funk The Bluff 」のライブ楽しませていただきましたヽ(^o^)丿
メンバーさんが総勢8名に増えているとのことでとっても楽しそうに
演奏されている姿にわたしも見習おうと思いました♪
ふらっと遊びに行ったにもかかわらず楽しく皆さまとお話もできて
とっても嬉しかったです!
第3土曜日「モカ」の日も是非みなさま遊びに来て下さい(*^^)v
あ!宣伝になっちゃった(笑)

[200] mayu♪ (2009/07/12 Sun 21:12)


Re: 昨日はお疲れさまでした♪

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ありがとうございます。
人数が増えると全員揃っての練習も難しく(皆さん忙しく)、
ライヴ2回めで早や足踏み状態であります。が、めげず・あせらず・に、
新加入2名のボーカリストの新曲を含め、コーラス面も強化して
厚みを増してゆければと思って居りますので、これに懲りずに又の
ご声援の程、よろしくお願いいたします。

[201] Be-bop (2009/07/12 Sun 23:55)

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小雨の彦根城

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藩政時代からの縄張りが、そのまま現存する彦根城。
天守閣は現存する十二ヶ城の天主の中でも”屈指”とか。
(素晴らしい天主であることは認めるも、同意しかねる。城は美術品とみてほしくない)
余談ながら維新の時、明治天皇がこの城を見、その典雅さに感じ入って保存を強く主張されたという(伝承)。
この彦根城は武威を誇る城というより、建物も石垣も近隣の城郭(西軍方の・・)を破壊して、その資材を使い湖畔に築いた大城郭。
特に石田三成の佐和山城は、彼の存在を歴史上から消し去るがごとく徹底的に破壊、利用されたと言う。
それらの古材(旧建造物、石垣など)を巧みに活用し、雅とさえ言える美しい城郭を違和感なく築いた当時の近江の建築技術のレベルの高さに想いをはせると、一層城めぐりも愉しいものとなります。
久しぶりに縄張りを、小雨に涼をもらいながら隈なく歩いてみたのですが、戦国時代なら簡単におちまっせ、この城。
彦根の人にきかれたらハッタオサレルでしょうけど。
どうあれバカ(わたし)に口を利かれようと、時代の大きな変わりめで(関が原後、戦国の終焉)築城の目的は別のところにもあった訳ですから・・・。その目的を果たして余りある、見事な城郭。
今では彦根の象徴。市民の誇り!!
>玄宮園、井伊家の旧下屋敷の大名庭園。
造りは近江八景を取り入れた池泉回遊式庭園で、借景として池越しに眺める天主との妙は一幅の絵。
(photoあり。彦根の帰り道、烏丸半島の花ハスの咲き具合を見によりました。湖畔西部から咲いています。城の写真と共にどうぞ)

[199] Be-bop (2009/07/10 Fri 00:14)

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Guts&ビームス

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ビームスは毎週の練習が、結果を見せています。
なにより千○木バンマスのベースに安定感のあるのが、安心をあたえます。
ドラムスとリードギターの一層の”ガンバリ”を期待します。どうぞお励みください。
GUTSについては申す言葉は(も)ありません。
あなた達も(もうチョット)ガンバレ!!・・・ヨ。
あと私事ですが、京都トヨペットの皆さん有難うございました。(Photoコーナーあり)

[197] Be-bop (2009/06/28 Sun 23:27)

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琵琶湖、烏丸半島

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当地にある{草津市立水生植物公園みずの森}へ、睡蓮を観にいって来ました。
車の試し乗りもかねて・・・。今回は案内からの抜書きにとどめ、写真を楽しんでくださればと思います。
>ロータスの彩り。ロータスとはハスとスイレンの総称。
水面に咲く神秘的なロータスは、古代から神聖さの象徴でした。
スイレンを永遠の命の象徴とした古代エジプトの人々。ハスを宇宙創造の最初に現れた花と記したインドの神話。
ロータスはいつも、オリエントの人々にとって特別な存在だったのです。(案内より)
>P.S 
烏丸半島の東にひろがる花蓮の群生。(自然のものです)あと二週間もすれば、葉が湖水を覆い、淡紅色の花が次々に開き、約13ヘクタールの湖面一面花咲く様は壮観。日本でも最大のスケールといいます。烏丸半島だけで観られる光景です。(花のphotoあり)

[196] Be-bop (2009/06/26 Fri 23:42)

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里におりたバンビ

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府下、日吉にホタルの写真を撮りにいってくれたFunkのリードギター今田兄が帰り道、出会った仔。
車の内から撮った1枚。見惚れるほど可愛かったでしょう。
私たち、何回もあるんです。狐の親子であったり、タヌ公(こいつ、ゆっくりしてるんです)であったり・・・・・。
極めつけは”テン”です。冬の雪の日、美山の峠で出会いました。”野生の美しさ”は生命力に満ち満ちて、恐れず、怯えず、時に立ち止まり、こちらを観察する余裕。雪に残る足跡に余韻を残しつつ去って行きました。自然にとける野性には位負けしてしまう。・・・でも、こいつ獰猛な肉食獣なんです。可愛いのに。・・・”ん?”

[195] Be-bop (2009/06/23 Tue 00:19)

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夏至とモカ(なんの関係もありません)

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今日は一年で昼が最も長い、夏至。
日の出から、日の入りまで14〜5時間とか。
夜型人間としては別に嬉しくも・・・まぁ、海が待っているから良しとして。
さて、昨夜の〔モカ〕です。
今月は4回のライヴをこなし(Be−bop以外は大阪のステキないろんなお店で)好評のようです。真面目な練習の成果が見えて、やる度に表現力がUPしています。
おじさんのお客にも褒められたり(?)して・・・やる気も一層!!増したようで、これからの”ふたり”に期待します。
来月(第3土曜)からは、単独ライヴになります。
どうぞ皆様お引き立ていただいて〔モカ〕をお育て願います。
---------------
写真は日吉町のホタル

[194] Be-bop (2009/06/22 Mon 00:06)

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嗚呼、酔狂に旅したい!

文化は一朝にしてできるものではない。
遠いむかしから流れつづけてきたものが、構造物となって凝縮している。
その構造を構成する、たるき・瓦・石垣・あるいは小石ひとつでさえ、
それぞれの”語”をもっている。
それは千年、数百年のあいだ、日夜語りつづけ、ときに聴くひとを得るとき、
はげしくよろこぶのである。

[192] Be-bop (2009/06/16 Tue 23:52)

[ 返信 ]

6月13日、(土曜日)

一昨年、定番だったバンド「Funk The Bluff 」が、新加入の3名と共に復活しました。
1960年代〜のR&B、ソウルミュージック、を中心に、ポップス・ロック等、レパートリーを
広げて行く所存です。メンバーの年齢も20歳代〜60歳代で結成。ゼネレーション・ギャップの無い音楽を、との永年の夢が(ひとつ)叶いました。皆様のご来店を心よりお待ちしています。

[190] Be-bop (2009/06/11 Thu 22:41)


復活!

おめでとうございます♪

お披露目ライブにお伺いすることができなくて
すみません(/_;)

ライブの様子のご報告楽しみにしています(*^^)v

[191] mayu♪ (2009/06/13 Sat 23:23)

[ 返信 ]

>何せうぞ、くすんで、一期は夢よ、ただ狂え(閑吟集)

儀礼がきらいで、
上下関係がきらいで、
気に入った相手は、みな親友(とも)にしてしまうという、
”よき人”をみつけては、これと一座を組んで酒を呑むということに無上のたのしみを見出す。
人に酔うあまり全身の毛穴がひらいたように愉快を感じ、大酒をしてしまう。
精神の愉快が極まって全身が緩んでしまう。
・・・・・と、ここまで読んで、”ん!?”と思ったのです。耳にきた。
ここに語られている”その人”は、作家の故・富士正春氏です。
多くの友(司馬遼太郎、桑原武夫氏・等)に愛され、少なからず彼らを悩ましもした草庵の思考の人。
大酒のもたらす人間の態は、彼我の教養を差し置いても酒が人という被り物をかりて
愉快がっていることに変わりはないようです。
>一杯は人・酒を呑み、三杯は酒・人を呑む(明治の佐賀人)

[189] Be-bop (2009/06/05 Fri 00:00)

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